LINK STATION・TERA STATION・LANDISK・HDD修理・マイクロハード株式会社
マイクロハード株式会社には、業界トップクラスの、データ復旧・データ救出技術があります。
ヘッド障害、プラッタ障害、SA障害など物理障害すべてを自社修理しています。
このページにはハードディスク修理に関する役に立つ情報が満載されています。
ぜひとも最下部まで御一読・ご覧いただくことをお薦めします。
●激安・パソコン顧問契約で経費節減
パソコンに関することで悩んでいませんか?
ちょっとだけ誰かに聞きたいけど聞く相手がいない・・・。
参考書を読んでも書いている意味がわからない。
パソコン修理で毎年かなりの金額を請求されている・・・
パソコン顧問契約されますと、
遠隔操作であなたのパソコンを操作してマイクで話しながらアドバイスします。
基本的に下記のようなサービスをご提供します。
できれば、御契約時に、マイクとスピーカーの準備をお願いします。
このようなサービスをご提供します。
●Windowsパソコン全般に関するアドバイス。
●ハードウエア全般に関するアドバイス。
●ソフトウエア全般に関するアドバイス。
●ネットワーク全般に関するアドバイス。
●故障原因の特定、修理方法のアドバイス。
●ソフトウエアの
インストール及び
リカバリーインストールに関するアドバイス。
●Windowsの
ウイルス防御・パソコンの安全性に関する
アドバイス。
●
データの保守、安全性に関するアドバイス。
●簡単な障害、故障については
無料修理致します。
毎月1回、あらかじめ御連絡後に、あなたのパソコンにログインして、
危険性をチェック、必要なアドバイスを行います。
無断であなたのパソコンに
ログインはしませんのでご安心ください。
プログラミングに関すること、
HDD修理方法、
ウイルス駆除方法、
SEOの方法以外で、知らないこと以外は全てお答えします。
お答えする回数は10回/月までとします (10:00〜22:00まで)。
●パソコン顧問契約の料金について

@パソコン1台につき\2,000円/月。(年間会費税抜\24,000を最初に御入金いただきます)
Aパソコン5台以上の場合\1200/月。(年間会費税抜\72,000を最初に御入金いただきます)
Bパソコン10台以上の場合\1000/月。(年間会費税抜\120,000を最初に御入金いただきます)
Cパソコン15台以上の場合は別途御相談ください。
D
パソコン顧問契約を中途解約される場合は、月割りでご返金します。
社内にパソコンに詳しい人がいないような場合、ぜひともパソコン顧問契約をどうぞ。
御契約・お問合せは、ここからどうぞ。
●遠隔操作であなたのパソコンを修理します
パソコンを
遠隔修理できます。
パソコンの故障には大別して下記のようになります。
@ハードウエアの故障 (CPU、マザーボード、メモリー、ハードディスク、DVDドライブなどの故障など)
Aソフトウエアの故障 (Windowsの障害、ソフトウエアの不具合など)
ハードウエア障害の場合は電話で症状を聞くことにより大抵の故障箇所を診断可能です。
ソフトウエア障害の場合(Windowsが起動している場合)には、こちらからあなたのパソコンにログインできます。
あなたのパソコンの画面を遠隔で見ることができ、マウス、キーボードの操作もできますので
修理が可能です。
あなたのパソコンにマイクがついている場合は、マイクで話しながらの修理もできます。
当社が
遠隔接続して、あなたのパソコンをどのように修理するか、画面を見ていればわかります。
ハードディスクの修理、
ウイルス駆除も
遠隔操作で可能ですが、高度な技術が漏洩するため遠隔修理はしていません。
●
電源が入らない
●
Windowsが起動しない
●Windowsがフリーズする
●
Windowsが再起動を繰り返す
●ファイルがコピーできない
●特定のソフトが起動しない
●エクスプローラでファイルを参照するとき異常に時間がかかる
●
音がでない、
音楽の再生ができない、
ビデオの再生ができない
●
インターネットにつながらなくなった、メールができなくなった
●
Internet Explorerの修理、再インストール
●不要メールの削除ができない
●Windowsファイルが改変されていないかチェックしたい
●ソフトを購入したが
インストールの方法がわからない
●
ハードディスクを増設、交換したい
●MyDocumentsフォルダのアクセス禁止の解除
●
Windowsを高速化したい
●現在の良好な状態を保存したい
●
ハードディスクをまるごとコピーして交換したい
その他、大抵の故障は遠隔修理できます。
●遠隔パソコン修理の修理料金
@
リモート修理は全国対応。どこでも
遠隔パソコン修理が可能です。
AADSL以上の回線で接続している場合に限ります。
Bたいていの
パソコン修理は、その場で可能です。
C
メーカーパソコン、
オーダーメイドパソコンなどWindows PCに限ります。
リモート修理料金:
@
遠隔診断、アドバイスのみの場合 一律\3,000-
A
遠隔修理で30分以内で修復できる故障の場合 \3,000-
B1時間程度必要とする障害の場合 \6,000-
C1時間を越えるとおもわれる障害の場合 1時間ごとに \6,000-
最初に
遠隔操作して料金がいくら必要かを御連絡しますので指定口座に送金してください。
ご入金が確認されましたら、あなたのパソコンにログインして
遠隔修理を開始します。
万一、復旧できないときは全額をご返金致します。
最近の遠隔リモート修理の実例は、ここをクリックしてください。
●パソコン・ハードディスク・修理不能と言われてあきらめていませんか?
パソコンが起動しないなど、パソコンの故障の7割程度はハードディスクの故障が原因です。
ところが、一般のパソコン修理店ではヘッド交換・ファームウエア障害・プラッタ障害などの修復は不可能です。
メーカーに依頼してもハードディスクの修理はしてくれません。
大事なデータが入っているのに修復不能と言われて、あきらめていませんか?
マイクロハード株式会社は、ハードディスク修復の専門会社で、論理障害から物理障害まで完全自社修理しています。
当社では全国から送られてきたHDD・パソコンを毎日修理しています。
ITの進歩により距離感がなくなり、北海道からでも2日で到着します。通常では1日で到着します。
パソコン修理には、大別して@ハードウエアが原因のもの、Aソフトウエアが原因のもの、BWindows OSが原因のものがあり
ハードウエア障害の中でも一番多いのが、ハードディスクの障害です。
ハードディスク修理は、一般にメーカー、家電量販店、電器店、パソコン修理会社などではできません。
HDDデータ救出は、国家資格も必要なく誰でも開業できるため素人業者も多く参入しています。
修理価格が安いからと、これらの業者に依頼したため永久にデータ救出ができなくなることもあります。
●ご依頼する場合には下記の点にご注意ください。
@相手の会社名+悪評で検索してみてください。
A物理障害を完全に自社修理できる会社であること。
B市販のデータ救出ソフトだけに頼ってデータ復旧している会社もあります。
このような業者に依頼すると状態が悪化、データ救出できなくなる場合があります。
ハードディスクの修復、データ救出は完全自社修理のマイクロハード株式会社におまかせください。
マイクロハード株式会社は、メーカーパソコン、オーダーメイドパソコンなど全てのパソコン修理に対応しています。
また、ウイルスソフトを入れていても、ウイルス駆逐ができないことも多くあります。
マイクロハード株式会社は、ウイルスソフトで駆逐できないウイルスを手動で駆逐しています。
一般のパソコン修理屋さんで修復不能と言われたハードディスクがありましたら是非とも御連絡ください。
当社のハードディスクデータ復旧専門ホームページはこちらです。
●激安・パソコン修理・パソコン製造販売
パソコンの故障の7割程度は
ハードディスクの障害です。
だいたい5年を経過して使用しているものは、経年劣化による障害が発生します。
外付けUSBドライブは常時接続して使用する道具ではありません。
放熱が充分ではないため、常時接続しているとハードディスクが高熱になり色々な障害が発生します。
ノートパソコンで電源が入らないといってマザーボードが壊れたとあきらめる人もいますが、静電気が原因で1分で直る場合もあります。
マザーボードかCPU、どちらが壊れたかわからない・・・
CPUはまず壊れません。ほとんどの場合、マザーボードが原因でしょう。
メーカー製パソコンの場合、マザーボードが壊れたらマザーボードの交換はメーカーしかできません。
パソコンを購入するときは安くてもマザーボードを販売してくれませんから\75,000円くらい請求されます。
リカバリーDVDを作成してなかったため、メーカーに
HDDの交換依頼したら\45,000円程度とられます。
新品のパソコンが購入できるような金額であり、ユーザー無視の法外な金額といわざるを得ません。
その点、
オーダーメイドパソコンは、マザーボードは自由に購入でき、高くても\15000円程度です。
ハードディスクなんかは\5,000円程度で買えます。
修理の観点から考えると
オーダーメイドパソコンが絶対に有利で
激安、拡張性もあります。
もうひとつの故障の原因で多いのは
WindowsなどOSの
故障によるものです。
いろいろな症状がでるとおもいますが、ほぼ100%修復は可能です。
当社は、
HDD修理、
パソコン修理、
ウイルス駆除などをメインにしています。
全国からパソコン、ハードディスクなどが送られてきます。
メーカーパソコン、オーダーメイドパソコンなど
修理のご依頼をお待ちしています。
RAID・NASのデータ救出について
最近、
RAIDや
NAS製品が本格的に普及しています。
パソコン本体に内蔵するタイプや
外付けUSBで利用するタイプがあります。
NAS Server(
LinkStation、
TeraStationなどが有名)などのネットワーク経由で利用できるものも普及しています。
単純にネットワーク上でIPアドレスを与えて、ネットワーク上のパソコンから共有可能なもの(
NAS Server)と、
それに加えて
RAID機能を持たせたものがあります。
たいてい中身は
Linuxフォーマット、あるいは
FAT32フォーマットになっています。
本来、データの安全性を確保し大容量に対応するものですが、本当に安全でしょうか?
当社には、安全であるはずのこのような
RAID・
NASシステムのハードディスクが沢山送られてきます。
特に多いのが
外付けUSBで利用するタイプのものです。
たいていは温度の管理ができずに壊れています。
RAID0、
RAID1、
RAID5などが多いですが、
RAID0(ストライプ)の場合、
データ救出は難しくなります。
データ救出面から考えると、RAID1、RAID5で使用されるべきでしょう。
RAIDシステムのハードディスクからデータを
救出するには容量が大きいため時間がかかり困難を伴います。
RAID修理、
NAS修理は、一般的に単独ドライブの場合の数倍の高額料金がかかります。
便利だけど、HDDが故障したら、このような料金であなたは、
データ救出の依頼をできますか?
余程重要なデータ以外は泣く泣くあきらめるしかないでしょう。
RAID1、RAID5は
ミラー機能を持っており、例えばRAID1で、片方のハードディスクが正常なら救出は簡単ですが、
ハードディスク復旧依頼されてくるもののほとんどが複数個の
HDDが壊れています。
RAID1の場合、片方が壊れたまま気づかずにそのまま使用、気がついたときには2個とも壊れていることが多いです。
つまり、せっかくの
ミラーリング機能が役に立ちません。RAID5の場合も同様です。
本来、安全であるはずのRAIDが、その役割を果たしていない場合が多く見られます。
RAIDを過信しないでください。RAIDだから安心ということは言えません。
詳しい金額は電話でお問い合わせください。
サーバー用途のHDDであっても、バックアップは必ずとることをお薦めします。
RAIDシステムの過信は禁物です。
RAIDシステムの危険性
RAID 0: 非常に危険なRAID (ストライピング)
複数のディスクにデータを分散して書き込むため、1台のドライブが故障しただけで全データが失われてしまう。
2台でRAID 0を構成した場合、
故障率は約2倍になる。
速度は速くなるが、この
RAID構成は非常に危険で使わないほうが良い。
どうしても
RAIDにしたいなら、RAID1、RAID5にすべきです。
RAID 1: データを二重化したもの(ミラーリング)
RAID 1は複数台のハードディスクに、同時に同じ内容を書き込む(ミラーリングと呼ぶ)
RAID 1は最もシンプルなRAIDであり、RAID 1には最低2ドライブが必要で、別のHDDに同じ内容が記録されており、
片方のHDDが壊れても別のHDDが正常であればデータ復旧は容易となる。
通常2個のHDDを使用したものが多く、同じモデルの型番が使用されており、
例えば、片方のHDDに磁気劣化が発生した場合、別のHDDにも通常磁気劣化が発生していることが多い。
つまり壊れる時は同時という場合が多く、ミラーリングは安全という過信は禁物です。
複数台に同じデータを持っているので、使用可能なデータ容量としては、合計ハードディスク容量の半分以下となる。
ハードディスクの使用可能な容量を無駄にしたくないならならばRAID 5の方がよい。
RAID 5: RAID 0とRAID 1をあわせたようなもの(ミラーリング)
RAID 5では、データを保存する場合、RAID 0(ストライピング)と同じように、
複数のディスクにデータを分散して書き込むと同時に、パリティというものを計算・生成してディスクに書き込む。
最低でも3台以上のHDDが必要で、4台構成のものが多い。
ミラーリングであり、1台のHDDが故障してもHDDを交換することにより自動復旧されるが、
構成しているHDDの内、2台以上が故障した場合、自動復旧は不可能となる。
RAID 5では2台以上のHDDが同時に故障することが多く、RAID 5の過信は禁物です。
RAIDの場合、簡単な故障であれば市販のデータ復旧ソフトでも可能な場合があるが、
ヘッドがはずれた場合などには、プラッタに大きな回転痕がつくこともある。
すべてのHDD障害の場合、異常を感じたら電源をすぐ切る。これが正解です。
いきなり市販のソフトで作業をしたため永久にデータ救出できなくなることもあります。
RAIDの重度障害といっても修復方法は、ヘッド交換、モーター交換など一般のHDD修理と同じですが、RAID SYSTEMが崩壊したものも多く、この場合はバイナリーエディタなどで16進数を解析して、手動による修理となるため、データ救出料金が高額になり、救出日数もかかる場合があります。
最終的に言えることは、
@RAIDは安全ではない。過信は禁物。(たくさんのRAID修復依頼があります)
Aオーダーメイドパソコンをファイル共有サーバーにして、
常時自動バックアップ機能を付けるほうが安全です。
BRAIDのデータ救出費用は高額です。(支払える方だけ使うべきです)
Cマイクロハード株式会社はRAIDは使用されないことをお薦めします。
当社で修理可能なハードディスク障害(完全自社修理)
@MBR・MFT・BOOT障害・パーティション障害・ファイルシステム障害などの論理障害。
Windowsが起動しない、中身が見えないなどの比較的軽度の障害です。
(\35,000以下でデータ復旧しています)
A物理障害
● 不良セクタ障害。・・・(プラッタなどの磁気劣化による障害、論理的なものと物理的なものがあります)
● 基盤障害。・・・(ハードディスク基盤のショート、チップなどの焼損、ROM障害、接続端子の破断などの障害)
● モーター障害。(モーター自体の障害、モーター吸着)
● プラッタ障害。・・・(磁器記録円盤表面の磁気劣化、キズがついたような障害)
● ヘッド障害。・・・(ヘッドの接触破損あるいは磁器劣化、ヘッド吸着などの障害)
● ファームウエア障害。・・・(ハードディスクのファームウエアが壊れた障害)
● サービスエリア障害(SA障害)。・・・(ハードディスクの一般にはアクセスできない領域にあるHDD制御プログラムなどの障害)
● ハードディスクパスワードの開錠。・・・(ハードディスクにパスワードが掛けられていて使用できない障害)
● Seagate の欠陥ハードディスク障害。・・・(シーゲートのファームウェア欠陥によりBIOS認識しなくなる障害)
● プラッタ洗浄・クリーニング・・・(津波などで海水がプラッタにこびりついたようなものを修復します)
● プラッタの交換・・・(モーターが回転しない場合などに、プラッタを交換してデータ救出します)
● ヘッド洗浄・クリーニング・・・(ヘッドの汚れなどを洗浄、クリーニングして読込ができる状態にします)
これらの障害は重度障害であり、SA修復技術、ヘッド交換、プラッタクリーニング、プラッタ交換、モーター交換技術が要求されます。
マイクロハード株式会社は、これらの最先端技術を有しています。
【データ修理サービス提供地域】
北海道、青森県、秋田県、岩手県、山形県、宮城県、福島県、新潟県、東京都、群馬県、栃木県、茨城県、埼玉県、 千葉県、
神奈川県、山梨県、静岡県、長野県、富山県、石川県、岐阜県、愛知県、三重県、福井県、滋賀県、京都府、 大阪府、奈良県、
和歌山県、兵庫県、鳥取県、岡山県、島根県、広島県、山口県、香川県、徳島県、愛媛県、高知県、 福岡県、佐賀県、長崎県、
大分県、熊本県、宮崎県、
鹿児島県、沖縄県。(海外からの御依頼の場合、事前にメール等で御連絡をお願いします。)
●当社で修理できないハードディスク障害
●プラッタ上のサービスエリア(SA)領域にひどい磁気劣化(物理的不良セクタ)などがあり、SAが復旧不能の場合。
●プラッタ上に深い傷がある場合。
これらの障害を修理できる会社は当社が知る限りありません。
●3TB以上のハードディスクを使用する場合の注意点
従来のHDDにはMBR(マスターブートレコード)というものがあり、パーティションなどの情報を管理している。
しかし、MBRというものは、遥か昔に制定されたもので、3TBのような大きい容量のものは
当時は想定されていなかった。
従って、3TBのHDDを使用するには下記の注意が必要。
@WindowsXPでは使用不能。
AWindows Vista、Windows 7では使用可能。
BWindows Vista、Windows 7の起動ドライブとして使うには、64Bitでないとだめ。
CWindows Vista、Windows 7でも、マザーボードによっては、3TBと認識せずに746GBと認識される場合がある。
DWindowsXPでは2.19GB以上のHDDは認識不能。
●Vista以降のDocuments and Setting以下のアクセス拒否の解除方法
いままで他の
パソコンで使用していたハードディスクを
外付けUSBなどで
他のパソコンに接続した場合などに、
Documents and Setting以下のフォルダが見えない、
アクセスを拒否されることがある。
この場合、チェックするポイントは2ヶ所ある。
@Documents and Settingsの上で右クリック−プロパティ−セキュリティ−アクセス許可。
ここで該当のユーザー名がフルコントロールになっていること。
なっていない場合は、アクセス許可の変更−ユーザー名をクリック−編集−許可のところの
チェックボックスをすべてチェックする。
ADocuments and Settingsの上で右クリック−プロパティ−セキュリティ−続行にすると
ユーザー名が表示されているが、
そこに該当のユーザー名がない場合は
追加をクリック−ユーザーまたはグループの選択画面になるから詳細設定をクリックする。
検索ボタンをクリックすると全てのユーザーが表示されるから該当のユーザーをクリックする。
もし該当のユーザーがない場合には、EveryoneをクリックしてOKをクリック。
ユーザーまたはグループの選択画面に、該当のユーザー名が追加された。
そのユーザー名をクリックして、許可の欄に全てチェックを入れることにより
該当のユーザー名でフルアクセスできる。
●WindowsXPをIPV6に対応させるには
従来使われてきたIPV4のアドレスが枯渇したため、IPV6に完全に移行したが、WindowsXPなどはIPV6に対応していない。
WindowsXPをIPV6に対応させるには、以下のようにしたら良い。
スタートからファイル名を指定して実行に、CMDと打ち込みエンター。
真っ黒いコマンドの画面に以下のように打ち込みエンター。
@ IPV6 install
Successと表示されたらOKです。Successと表示されない場合は以下のように打ち込む。
@ esentutl /p %windir%\security\Database\secedit.sdb
A IPV6 Install
●液晶モニターの輝度調整
液晶モニターは販売店で他社製品と並べて陳列することを考慮して
他社の製品よりきれいに見えるように、輝度を高く設定している。
このため、ほとんどのメーカーの製品で、スクロールバーの幅が見えないという状態になっている・・・
この状態だと、眼にすごく悪い。
輝度を下げていって、縦のスクロールバーの幅がクリアに見えるように設定したほうが良い。
●マザーボード不良の原因
マザーボードの不良原因の大半は、電解コンデンサ不良。
コンデンサから油がもれてたり、ふくらんだりしてたら
これを交換するだけで、パソコン修理完了。
ジャンク買ってなおしたら良い。
●Internet Explorer の修復方法
コントロール パネル-アプリケーションの追加と削除をダブルクリック。
インストールと削除タブで、Microsoft Internet ExplorerをWクリック、
追加と削除をクリック。
次に、Internet Explorer を修復するをクリック、
OKをクリック。 これでなおる。
別の方法は、
スタートからファイル名を指定して実行で regedit
と打ち込み、
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Active Setup\Installed Components\{89820200-ECBD-11cf-8B85-00AA005B4340}
installed をWクリックして 1を0に修正。
再起動後に修復してくれる。
●Outlook Express の修復方法
Outlook Expressが起動できなくなる原因の多くは、Outlook Express関連のレジストリ破損。
レジストリエディタで修復する。
場所は下記の通り。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Active Setup\Installed Components\{44BBA840-CC51-11CF-AAFA-00AA00B6015C}
C右の窓に IsInstalled があるから 値のデータ を 1 から 0 に変更して再起動すれば自動修復してくれる。
●eSATAについて
@eSATA1は
電源を内蔵したeSATA機器しか接続できない。
AeSATA2は
電源を内蔵してないeSATA機器でも使用できる。
●Windows 故障原因の追究
Windows は動作中におこったことを、全て記録に残している。
たとえば、突然、再起動してしまった・・・・
この原因は下記に記録されている。
コントロールパネル-管理-イベントビューア-システム
ここを見たら、警告とかエラーという表示がある。
ちなみに、当社のの直近のエラーをWクリックすると以下のようになっている。
デバイス'ST3320613AS'は、最初に取り外しの準備が行われずシステムから削除しました。
つまり、USB接続していた故障HDDを取り外しの処理なしに、抜いてしまったエラー。
同時にでている警告をWクリックしてみると
データをトランザクションログにフラッシュできませんでした。
障害が発生する可能性があります。
とかかれている。
これも、上記の原因で、データが正常に書き戻しできなかったということ。
HDDなんかが、壊れかけたら必ずここにでてくる。
修理の際に一番に確認したほうがいい。
●USBメモリをNTFSフォーマットする方法
WindowsXPにておいて、USBメモリをNTFSフォーマットする方法です。
デフォルトではFATもしくはFAT32のみ選択可能です。
1.”マイコンピュータ”を開き、該当ドライブを選択し、
右クリック -プロパティ -ハードウェアをクリック
2.全ディスクドライブより該当USBメモリを選択し、
プロパティを選択
3.ポリシータブを選択し パフォーマンスのために最適化する
に変更する。
4.USBドライブのフォーマット時にNTFSを選択可能になります。
これで、1ファイルサイズが2GBを超えるファイルもコピー可能になります。
●USBデバイスが取り外せる状態にならない
タスクバーからUSBデバイスの取り外しをしても、取り外しができない・・・この症状は多い。
原因は
@Windows Explorerを開いている・・・
Aまだ書き込みをしている・・・・
Bデータ書込完了と表示しても、
実は、書き込みが完全に完了してないことが多い。・・・・
CウイルスソフトがUSBに巡回にきとるとき・・・・
D何かのプログラムがUSBにアクセスしている。・・・・
EUSBに遅延書込みエラーが発生している
しかし、原因の大半は、
EUSBのデータをコピーして使っていた。
つまりコピーしたことにより、クリップボードにデータが残っているため。
クリップボードのデータを削除するには・・・・
ファイル-ファイル名を指定して実行から Clipbrd と打ち込む。
クリップボードが開くから、編集から削除でクリップボードに保存されたファイルが削除される。
たいてい、この処理をしたら簡単にはずれる。
USBにコピーしたつもりでも、取り外しがうまくいかないとデータは消失する。
簡単な裏技です。
●USBドライブの遅延書込みエラー回避の設定
USBなどのストレージデバイスには遅延書込みがついてまわる。
読み込んだデータが、大きいときはPCは一時キャッシュに保存しておき
順次USBなどに書き込みがされる。
この動作がうまくいかないとき遅延書込みエラーとして表示される。
たいていは遅延書込みエラーがでたデバイスは交換したほうが良い。壊れるのは時間の問題。
しかし、遅延書込みエラーのでるデバイスから強制的にデータを回収したいとき、下記のようにしたら良い。
@スタート-マイ コンピュータ
から該当のドライブを右クリック-プロパティ
Aハードウェア-該当する記憶装置をクリック-下部のプロパティ
Bポリシークイック削除のために最適化する
これで、遅延書き込みエラーはでない。
C必要がなくなったら元に戻しておくこと。
DUSBデバイスは遅延書込みエラーのため取り外せないことがある。このときは一時的にこの処理が必要。
EHDDに遅延書込みエラーを発生させないためにはレジストリーの設定をする。
●Windows XP のメモリー管理
Windowsが管理できるメモリーの上限は3.5GBまで。
3.5GB以上のメモリーを搭載しても意味がない。
●PC電源入れたら5分でおちてしまう。
原因はいろいろあるが、CPUファンにホコリがたまって、それが原因ということもある。
あまりたくさんホコリがあるとCPUを冷却できず再起動を繰り返すことがある。
また、電源部のホコリは火災の原因にもなるから注意が必要。
●HDDの異音について。
異音の発生原因はいろいろあるが、下記のものが多い。
HDDは電源をいれたら、内部のディスクが回転を始めます。
回転が安定したら、ヘッドを投入する。
このときに、ヘッドに異常があったら、正常という信号を受け取れないため
何度もいったりきたりする。
これが延々とくりかえされたら安全装置が働いて動かないことになる。
●HDDに遅延書き込みエラーがでる場合。
ハードディスクに遅延書き込みエラーがでたら、近日中にBIOS認識しなくなるという前兆です。
まずはすぐに使用を中断。コピー作業は強制終了する事!
冷えるまで休ませます。
冷えたあとも遅延書き込みエラー出る場合
データを早急にコピー・移動させる。
●不良セクタの簡単な調べ方。
スタートからファイル名を指定して実行。
cmd と打ち込みエンター。
真っ黒な画面にカーソルが点滅しているからここに
chkdsk
<ドライブ名>:
たとえばDドライブだと
chkdsk D:
しばらく待っていると下記のようにに不良セクタという項目がでてくる。
これがゼロならOK。
不良セクタがあるなら、できるだけ早くデータを退避する必要がある
117218240 KB : 全ディスク領域
103658888 KB : 134176 個のファイル
43028 KB : 8012 個のインデックス
0 KB : 不良セクタ
224084 KB : システムで使用中
65536 KB : ログ ファイルが使用
13292240 KB : 使用可能領域
4096 バイト : アロケーション ユニット サイズ
29304560 個 : 全アロケーション ユニット
3323060 個 : 利用可能アロケーション ユニット
●ハードディスク故障の原因。
@I/Oエラーがでる。
■ディスクの記録面の剥離。
■ディスクの歪みが原因。
■ヘッドの故障。
A異臭がする
■回路のショート
■モーターの焼付 ■ROMチップのショート
B異音がする
■ROMチップの損傷
■ディスククラッシュ
■スピンドルの破損
■ヘッドクラッシュ
CBIOSで認識しない
■ヘッドの不良 ■内臓ファームウエアの損傷
■円盤の損傷
■スピンドルモーターの故障
■回路の断線
■ROMチップの損傷
●DVD・CDドライブが認識しない。
デバイスマネージャーのDVD-ROMドライブ名が!マークで表示される。
外付けDVD/CDドライブを増設しても、認識しない。
これはレジストリーから修復する。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Class までたどって行って
Class をクリックした状態で編集-検索。
検索キーに 4D36E965-E325-11CE-BFC1-08002BE10318 を指定して検索。
右の窓に LowerFilters UpperFilters というものがあったら削除して再起動。(片方しかないかも)
起動時にIDEドライバーをWindowsが読み込んで設定してくれる。
●Windows を即、ロックする方法
会社のPCなどで、他人にさわられたくない場合、PCをロックするショートカットをつくっておいたら良い。
デスクトップを右クリック-新規作成-ショートカット、ダイアログが開いたら
rundll32.exe user32.dll,LockWorkStation
こう打ち込む。
ショートカットができるからWクリックすると、即 ロックできる。
ちなみにダイアログに下記のように打ち込んだら・・・
shutdown -s -f -t 0 シャットダウンのショートカットができる。
shutdown -r -f -t 0 再起動のショートカットができる。
shutdown -l ログオフのショートカットができる。
●インターネット帯域を拡張して高速化
Windowsは、デフォルトではインターネットの帯域幅の80%しか使用していない。
これを100%に広げることで、速度が当然速くなる。
gpedit.msc を使えば簡単にできる。
管理用テンプレート-QoSパケットスケジューラ-予約可能な帯域幅を制限するをWクリックしたら
未構成となっている。
これを有効にすると20%が表示される。
つまり、20%の帯域制限が最初からかかっている。
ここに 0 を打ち込むことにより、帯域制限はなくなり
再起動後に100%の帯域を利用できる。
●各種メディアの転送速度
UATA 33MB/Sec
UATA66 66MB/Sec
UATA100 100MB/Sec
UATA133 133MB/Sec
SATA 1.0 150MB/Sec
SATA 2.0 300MB/Sec
SATA 3.0 600MB/Sec
eSATA 300MB/Sec
USB 1.0 1.5MB/Sec
USB 2.0 60MB/Sec
USB 3.0 600MB/Sec
●net コマンド一覧
NET ACCOUNTS ユーザーアカウントに関する情報を表示や設定をする。
NET HELP サブコマンドやエラーメッセージに関する情報を表示する。
NET SHARE 共有リソースをネットワーク上で利用できるように公開する。
NET COMPUTER コンピュータ・アカウントをドメインへ登録・解除する。
NET HELPMSG Windowsのエラー番号に対する詳しい情報を表示する。
NET START サービスを表示・開始する。
NET CONFIG サーバやワークステーションのサービスに関する情報を表示・設定する。
NET LOCALGROUP ローカル・グループ・アカウントに関する情報を表示・設定する。
NET STATISTICS ネットワーク・プロトコルやリソースの公開、共有サービスに対する統計情報を表示する。
NET CONFIG SERVER サーバ・サービスに関する情報を表示する。
NET NAME コンピュータ名を表示し・追加する。
NET STOP サービスを停止する。
NET CONFIG WORKSTATION ワークステーション・サービスに関する情報を表示・設定する。
NET PAUSE サービスを一時停止する。
NET TIME 時間情報を表示したり、外部と同期する。
NET CONTINUE サービスを再開する。
NET PRINT 共有プリンタの情報を表示し、印刷ジョブを制御する。
NET USE 共有リソースへの接続・解除・状態の表示をする。
NET FILE NET SHAREコマンドで公開したファイルを表示・強制終了する。
NET SEND メッセージを送信する。
NET USER ユーザーアカウントに関する情報を表示・設定する。
NET GROUP グループ・アカウントに関する情報を表示・設定する。
NET SESSION PCの接続状況を表示、強制的に切断する。
NET VIEW リソースを公開しているコンピュータや公開している共有リソースの一覧を調べる。
●ファイル名を指定して実行から実行できるプログラム
Admin 管理関係
certmgr.msc 証明書
ciadv.msc インデックスサービス
cmd command コマンドプロンプト
devmgmt.msc デバイスマネ−ジャ
dfrg.msc ディスクデフラグツール
diskmgmt.msc ディスクの管理
dxdiag DirectX診断ツール
eventvwr イベントビューア
fsmgmt.msc 共有フォルダ
gpedit.msc 「グル−プポリシ−」ツール
mmc マイクロソフト管理コンソ−ル
msconfig システム設定ユ−ティリティ
ncpa.cpl コントロ−ルパネル - 「ネットワ−ク接続」
ntmsmgr.msc リムーバブル記憶域
ntmsoprq.msc リムーバブル記憶域の操作要求
nusrmgr.cpl コントロ−ルパネル - 「ユ−ザ−アカウント」
odbcad32 ODBCデータソースアドミニストレータ
odbccp32.cpl ODBCデータソースアドミニストレータ
perfmon.msc パフォーマンス
regedit レジストリエディタ
regedt32 レジストリエディタ
rsop.msc ポリシーの結果セット
secpol.msc ロ−カルセキュリティポリシ−
services.msc サ−ビス
sysdm.cpl コントロ−ルパネル - 「システム」
sysedit システム構成エディタ
taskmgr タスクマネージャ
wmimgmt.msc Windows Management Instrumentaton(WMI)の構成を制御
wscript Windows Script Hostの設定
wupdmgr Windows Update
コントロールパネル関係
accwiz ユーザー補助の設定ウィザード
appwiz.cpl コントロ−ルパネル - 「プログラムの追加と削除」
calc 電卓
certmgr.msc 証明書
charmap 文字コード表
control コントロールパネル
control printers プリンタとFAX
control userpasswords2 ユーザアカウント
desk.cpl 画面のプロパティ
desk.cpl 画面のプロパティ
explorer エクスプローラ
firewall.cpl Windowsファイアウォール
fsmgmt.msc 共有フォルダ
hdwwiz.cpl コントロ−ルパネル - 「ハ−ドウェアの追加ウィザ−ド」
iexpress iexpress(自己解凍書庫作成)
iexplorer インターネットエクスプローラ
inetcpl.cpl コントロ−ルパネル - 「インタ−ネットのプロパティ」
intl.cpl 地域と言語のオプション
joy.cpl ゲームコントローラ
logoff ログオフ
lusrmgr.msc ロ−カルユ−ザ−とグル−プ
main.cpl マウスのプロパティ
mstsc リモートデスクトップ接続
mmsys.cpl サウンドとオーディオデバイスのプロパティ
msconfig システム構成ユーティリティ
mspaint ペイント
notepad メモ帳
nslookup nslookup
nusrmgr.cpl ユーザマネージャ
perfmon パフォーマンス
powercfg.cpl 電源オプション
telnet telnet
timedate.cpl 日付と時刻のプロパティ
telephon.cpl 電話とモデムのオプション
timedate.cpl 日付と時刻のプロパティ
winver Windowsバージョン情報
winmsd または msinfo32 システム情報
wuaucpl.cpl 自動更新
wupdmgr Windowsアップデート
ユーティリィティ
control fonts フォント
control keyboad キーボードのプロパティ
control mouse マウスのプロパティ
clipbrd クリップボードビューア
ddeshare DDE共有
dxdiag Direct X診断ツール
dcomcnfg 分散COMの構成のプロパティ
drwatson ワトソン博士
excel エクセル
eudcedit 外字エディタ
fonts フォントフォルダ
freecell フリーセル
lusrmgr.msc ローカルユーザとグループ
magnify 拡大鏡
mrt Microsoft Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツール
mmsys.cpl サウンドとオーディオデバイスのプロパティ
migwiz ファイルと設定の転送ウィザード
msaccess アクセス
mshearts ハーツ
ncpa.cpl ネットワーク接続
netsetup.cpl ネットワークセットアップウィザード
ntmsmgr.msc リムーバブル記憶領域の管理
ntmsoprq.msc リムーバブル記憶領域の操作要求
odbccp32.cpl ODBCデータソースアドミニストレータ
outlook アウトルック
osk スクリーンキーボード
pinball ピンボール
powerpnt パワーポイント
packager オブジェクトパッケージャ
sigverif ファイルの署名と確認
shrpubw 共有フォルダの作成ウィザード
sndvol32 Master Volume (sndvol32 /t で音量)
syskey Windows XPアカウントデータベースのセキュリティ保護
spider スパイダ
sysedit システムエディタ(Config.sys Autoexec.bat Win.ini System.ini Protcol.iniの編集)
verifier Driver Verifier Manager(システム内のドライバ分析)
visio32 ビジオ
winmine マインスイーパ
winword ワード
wmimgmt.msc WMI
wmplayer Windows Media Player
wordpad ワードパッド
●データ復旧・パートナー募集
マイクロハード株式会社では、パートナーを募集しています。 (個人、法人は問いません)
@ハードディスク修理業者の方で、物理障害の修復ができず困っている方。
Aパソコン修理業者の方でハードディスクの修理の依頼がよくあるが対応できない方。
Bその他、データ復旧でお困りの方。
パートナー契約をしていただきますと、ご依頼されたハードディスクを格安パートナー価格で、データ救出致します。
詳細は下記まで御連絡ください。
〒719-3201
岡山県真庭市久世447
TEL(0867)42-1260 FAX(0867)42-1290
Mobil(090)9062-4175
●お電話によるお問い合わせ(年中無休:24H いつでもどうぞ)
090-9062-4175
ハードディスクの送付先 (
HDDデータ復旧御依頼は、下記の住所ににお送り下さい。事前の御連絡は不要です。)
〒719-3201
岡山県真庭市久世447番地 マイクロハード株式会社 TEL(0867)42-1260
〒101-0031
東京都千代田区東神田3-2-5 オリオ東神田401号室
マイクロハード株式会社東京支店

無料スカイプで連絡
全 店 共 通 無 料 電 話 ( 岡山本社コールセンター )
0120-271-444
マイクロハード株式会社・本社地図(岡山県真庭市)
マイクロハード株式会社・東京支店地図(山手線・秋葉原駅徒歩5分)
所有ドメイン一覧表